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日志


12月19日

不合格

公害防止管理者試験。
公害防止管理者考试。

社団法人産業環境管理協会のサイトで合格者の発表が提示されました。
資格取得成らず・・・。
あとは科目別合格がいくつあるか・・・というところだが、それはおそらく通知のハガキが来るまでわからんだろう。
把合格者的考验号码发表在社团法人产业环境管理协会的网页上。
结果呢,,,得不到资格。。。
还有说,按科目分组得到合格的几个呢……。这是还没知道,等接受通知的信,才明确了。

それぞれの科目、正解率60%以上が合格基準とのこと。
う~む、科目別も1つあるかないか・・・というところか。。。厳しい。
今年的规定来说,各个科目的录取线应该是正确率60%以上。
哎哟~~~,科目分组的合格也是没有呢?……太难了。。。
 
12月13日

12と13

昨日12日。
昨天12日。

12月12日は「うらわまつり」。「十二日まち」ともいわれる埼玉県浦和市の大イベントだ。
「さいたま市」となった今も変わらずやっていること。
久しぶりに来ないか、と友人に前々から誘われていたが、あいにくバイトがあってダメであった。
小学生の頃、浦和に住んでいたのでなつかしい。
この日は、何と無く周囲が祭りに行くぞーという雰囲気がある。でも学校は当然平日なら授業。
でも、先生もソワソワしていて、午前中で授業終わりにしたいよーな、でも公然とそんなことしたら教育上どうかしら、でもやっぱり行きたいような、、、みたいな異様な雰囲気が学校中漂うのだ。
で、「じゃ、みなさん、今日はたくさん宿題を出す(つもりの気になる)ので、午後はしっかりと各自やるように」ということで、大抵授業は半日。

・・・・・・
いまもこんなことがあるかどうかはわからないけれどもね。あったら問題・・・になるかな、やっぱり。

ま・あまり褒めた話ではないけれども、でも地域のイベントにみんなが集いたい、と思う雰囲気というのはいいものだと思う。

そして、
きょう13日。
論争の絶えない歴史ではあるが、いまさら「あった、なかった」を喧々諤々と議論することに固執するのは、やや「時代遅れ」だと思っている。そんな議論をすることで飯の種にしている論客やら“半瓶醋”(知ったかぶり)のコメンテターがたくさんいるのには、ややうんざりである。詰りあいの議論ほど不毛なものはない。

南京大虐殺

70年前の今日。
この悲惨の歴史で命を失ったすべての人に哀悼の念を抱くとともに、その歴史の後に生きる自分たちのこれからにも思いを馳せる。

「あった、なかった」を議論することは全く意味のないこととは思わないが、しかしそれだけに集中するのは重要ではない。「忘れた、忘れるな」と言い合うのも、語弊があるかもしれないが、あまり建設的なものではない。
難しい「感情」が、横たわっているのはわかるし、私も友人らと議論するとそれは実感する。しかし、それでも乗り越えていく努力は「お互い」目指すべきではないか、と思う。
歴史研究というのは、骨折る作業であるが、その蓄積された知恵が良い教訓になるはずだ。

歴史を学ぶことで、歴史の奴隷になってはいけない。そうではなく自分が生きるこれからに向けての材料にしていくのだ。

高校の社会の先生から教わった言葉。
そんな議論をすることで歴史を見据えたいと思う。
12月8日

冬来たらば春遠からじ♪

アグネス・チャン。
・・・・・・
あまり好んで歌は聴いたことはなかったし、またあまり良い印象もなかった。「学生時代はふまじめだ」という噂話だけを鵜呑みにして変な先入観もあった。精力的にボランティア活動をやっている彼女の姿を知っても、「ふー・・・ん」としか思っていなかったのだが、
今日。
久しぶり、いやある意味初めてアグネス・チャンの歌声をまともに聴いた。

あれ?けっこういいかも・・・。いや、かなりいい!

あの「ひなげしの花」のスットンキョンな声ではなく、なにか包み込むような温かい歌声に驚いた。
ま・年月が経っているからねぇーと言っちゃえばそれまでだが、こんなきれいな、印象の残る歌声とは思いもしなかった。
その歌だけではなく、彼女が語る話も正面から(映像ではあるが)聞いたが、非常に好印象だ。

今までの先入観が一気に吹っ飛んでしまった。
「平和」を謳いあげたバラード2曲。

奇しくも今日は12月8日。
平和の大切さと戦争の悲惨さ・悲しみを謳いあげたその曲が、非常に温かく、そして心を震わせた。